大阪北支部

事業報告 ・ 事業計画

大阪北支部 トピックス

『 包括なんでも勉強 』 研修のお知らせ

 

『 包括なんでも勉強 』 研修のお知らせ
 
 
今年の6月から5回シリーズで始まった 「 包括なんでも勉強会 」 もいよいよ残り2回となりました。
 
第4回 ( 12月21日・天満橋ドーンセンター会議室 ) は、成年後見制度の市長申し立てについて、最終回の第5回 ( 2月15日 ・ 天満橋ドーンセンター会議室 ) は、困難事例についてです。
 
「 包括なんでも勉強会 」 参加される方って、意外にも包括で仕事をされている方ばかりではなく、包括と連携して働く施設の方だったり、ケアマネさんだったりと、「 包括のことをもっと知りたい 」 と参加される方もいて、“そうだったのか!”と、お互いの立場や役割を再確認する機会にもなっているようです。
 
少人数で、言いたいこと、聞きたいことが言える気軽な勉強会です。是非ともご参加お待ちしています。
 
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『 ワークショップ 』 と 『 北支部忘年会 』 のご案内

 

 
『 ワークショップ 』 と 『 北支部忘年会 』 のご案内
 
 
一人の社会福祉士が地域の仲間と古民家で事業所を立ち上げました。地域で何ができるか? 夢はふくらむのですが・・・・・ “ちょっぴり苦労話”も聞きながら、“わたしが社会福祉士としてしたいこと”などなど、みんなで学びあうワークショップに参加してみませんか?
 
忘年会はワークショップの後、引き続き事業所にて・・・・・ 地元千林商店街のおいしいどころの食べ物を用意しております。(申し訳ありませんが、開催スペースの関係もあり先着10名様で定員とさせて頂きます。)
 
 
日 時 : 平成24年12月 8日(土) 14:00~ 
場 所 : 一般社団法人 風の栞 ( 大阪市旭区森小路2-10-58 )
            TEL:06-6955-8902
最寄駅 : 市営地下鉄谷町線:千林大宮3番出口より徒歩5分
             京阪:森小路駅下車徒歩5分
参加費 : 2,500円 ( 忘年会費 )
 
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研修報告  ~ 気づきの事例検討会(H24.9.16) ~

 

研修報告  ~ 気づきの事例検討会(H24.9.16) ~

 この事例検討会は4回シリーズで、1回目のみオープン形式の講義で学び、2回目以降は、クローズ形式で実際の気づきの事例検討会を学んでいくことを予定しています。

研修初日、当日は連休の真最中、それも朝からの研修にもかかわらず30名を超える参加者がありました。講義では、講師の真辺一範先生 (嵐山寮特別養護老人ホームうたの 施設長)がパワーポイントを使いわかりやすく、見えていないことに気づく、そして見ないから気づけない、ということを説明してくださいました。

初回面接の状況を逐語録に書き振り返る、利用者の望む援助と自分がこう援助したいとは内容が違うことなどの説明があり、ソーシャルワークでは、スーパービジョンを受ける機会がほとんどない職場での貴重なスーパービジョンの場となりました。

 
研修報告 ( 気づきの事例検討会  H24.9.16 ).jpg

                                                                                           (北支部  今 恵里子)

北支部 秋の一泊研修旅行の報告  ~ 地域福祉の原点・岡山県を訪ねて ~

北支部 秋の一泊研修旅行の報告  

~ 地域福祉の原点・岡山県を訪ねて ~
 
 
今年の研修旅行は、9月29日(土)~30日(日)の日程で、地域福祉の原点・岡山県を訪ねてきました。穏やかな瀬戸内に面したこの地域は、古くから独特の福祉文化を持ち、近代国家の歴史の中で、セツルメント(岡山博愛会)や、A.アダムス、石井十次、留岡幸助、山室軍平を輩出したことでも有名です。
 
 
ミステリ-ツア-2012と題して・・・・・ (北支部:前田照志より)
 
石井十次(1865~1914)、1人の貧しい巡礼者の子を預かったことをきっかけに、医学の道を捨て児童救済事業を開始。明治の初期に、日本で初めての孤児院である岡山孤児院を作り、「児童福祉の父」と呼ばれている。
 
偉人の功績を学ぶため、名所・旧跡を求めて、岡山へ向かう。しかし、当時の建物、静養館(十次の最後の住まい)や方舟館は、すでに郷里の宮崎県茶臼原に移築されていた。建物の一つ一つが、日本中の多くの支援者の善意の結晶であり、職員・子供たちの愛と涙がしんみこんでいると考えたからである。十次は、フランスの思想家ルソ-の「エミ-ル」に触発され、児童教育から次の理想へ進むため、寄付依存ではない農業自立の「福祉・教育・農業・芸術」の融合によるユートピアづくりの夢のため、明治27年から、岡山より移住を開始し、建物も解体され茶臼原に再現されたということである。
 
あらたに、石井十次の足跡を探りに、第23回日本福祉文化学会全国大会に飛び入り参加する。「21世紀の地域の絆と福祉を考える」をテーマに、国際医療ボランティア・AMDAの理事長が「地域力と絆」と題して記念講演が始まろうとしていた。
 
世界各国で行ってきた援助活動の原則は、「AMDA人道支援外交の3原則(困った時はお互いさま)」① 誰でも他人の役に立ちたい気持ちがある。②この気持ちの前には、民族・宗教・文化等の壁はない。③援助を受ける側にもプライドがある。「助けてやるの精神」では、失敗する。相手の存在に敬意を表した活動「横一(よこいち)の精神」こそが、相互の絆を作る。「横一の精神」とは、正しいと思われる援助をすることは、「正」の字のごとく、「一」に「止める」と書く。「一」とは相手のプライドであり、援助にせよ何事を行うにしても、相手のプライドを大切に思う心が必要であり、常に相手の「横一」が何か考えて活動することの重要性を強調。フランス人の「横一」のパリへ、攻め込んだヒットラ-と、「横一」を守ったビスマルクを例にして説明された。まるでAMDAの職員として、明日から国際援助に行く思いにさせるような魅了する講演であった。
 
学会が終了したころには、日も暮れ、外は真っ暗になっており、名所・旧跡巡りが、学会参加となってしまった一日であった。
 
翌日、他に何か手掛かりはないかと、町を散策する。偶然にも、加計美術館に立ち寄った時、「画家 児島虎次郎と児童福祉の父 石井十次」展が平成15年に当美術館で開催された、パンフレットに出会うことになる。この展覧会がきっかけで、「石井のお父さんありがとう」石井十次の生涯(松平健 主演)山田火砂子監督の映画化に発展したという。(写真参照)
 
北支部 秋の一泊研修旅行 ( H24.9.29~30 ).jpg
 
石井十次と大原孫三郎が縁となり、福祉、事業、芸術、文化など様々な分野の人々が交流していった岡山。林源十郎、留岡幸助、山室軍平、徳富蘇峰、原澄冶、新島襄、棟方志功・・・・・・・
 
そして今では、倉敷の町並みは、大原美術館を中心とする芸術の色彩が強いように感じられるが、しかしその源流には十次の精神が脈打っているのであろう。
 
「石井十次に学ぶ」研修は、文化を縦糸に、福祉を緯糸に織り紡ぐ「文化としての福祉」の一端に触れられた旅となった。尚、石井十次の記事(大阪北支部 杢さん)次回「なにわだより」掲載予定。

 

研修報告:包括なんでも勉強会 ( 第1回 / H24.6.15 )

 

包括なんでも勉強会 ( 第1回 / 24.6.15 )

 

最近なにかと話題で関わりも多い、地域包括支援センターこと、「包括」って、知っているようで、意外と知らないその役割や仕事の内容・・・・・ それならば、改めて「包括」を知り、「包括」とうまくお付き合いする術を知るべく参加してみました。

第1回のテーマは、“地域との関わり方”でした。参加者は13人で、最初に座長の“松澤ミサホ”さんから、6年間に及ぶ基幹型の地域包括支援センターでの仕事の中で培った、地域と関わる術を、具体的な事例を交えながら、またポイントよく説明がありました。

要点としては、① 紹介ルートを確保する。(お墨付きをもらってスムーズな関係をスタート)② できることとできないことの明確化する。(わからないところに要望や相談はこない。)③ 地域の行事やイベントに参加する。(顔の見える関係)④ 守秘義務を守りながら経過報告を忘れない。(地域の自負を尊重する。)⑤ 透明化(地域は私たちの言動を見ている。)⑥ 個々のケースで地域とのつながりやかかわりを求めるアクション(情報収集などで地域を巻き込み、逆に制度の中へ取り込んで地域から孤立させない。) こんな感じでしたか? とてもとても上手には説明できませんが、それでも実体験に基づく心のこもったお話だったので、自分なりにはすごく分かりやすかった、という印象でした。

( 報告 : 大阪北支部 穐山義照 )

 

5回シリーズの『 包括なんでも勉強会 ( 偶数月の第3金曜日に予定 ) 』、次回のテーマはずばり「地域ケア会議」です。平成24年 8月17日(金)午後7時スタートで、ドーンセンター(大阪府立男女共同参画・青少年センター)にて開催いたします。

今回同様に堅苦しい研修会というよりは参加型の勉強会です。包括の仕事の内容やその関わり方など、とにかく興味のある方は、是非、一度参加してみて下さい!

 ⇒参加申し込み

 

平成24年度 大阪北支部 事業計画

  

平成24年度 大阪北支部 事業計画
 
 
~新年度(H24)に向けて~
 
北支部は役員6名以外に運営委員が10名、皆が意見を出し合い次年度に向けて活動していますが会員の登録人数も多く、まだまだ未開拓の社会資源がありそうです。基本方針として「地域」や「ネットワーク」をキーワードとしており、研修や交流会を通じて知り合った仲間を中心に積極的な活動を継続しています。
 
    支部の定例会を月に一回開催し、事務局などからの伝達・連絡、研修会や交流会の企画・運営、キタキタ便りの発行など、精力的に行っています。
    情報交換の場としての交流会、懇親会などを定期的に開催しています。
    事例検討会については、色々な方式を模索し、今年度はクローズな方式での開催を3~4回予定しています。
    今年度は、基礎研修への対応も加味し、新たなテーマでの開催を3~4回予定しています。恒例の一泊研修については、秋頃にセツルメント発祥の地・岡山県を探索の予定です。(昨年度は徳島県・ドイツ村と賀川豊彦の足跡を辿っています)
 
 
文責:杢 千秋(監事)
 
 
 
写真:岡田支部長の下、精鋭のメンバーが活動中です。
 
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平成24年度 大阪北支部 役員及び委員紹介
 
平成24年 3月17日 ( 土 ) の15時より、大阪社会福祉士会事務局において北支部の全体会議を開催しました。会議に際しましては、平成23年度の活動報告及び平成24年度の事業計画について、全会一致での承認をいただくことができました。当日ご出席いただきました役員及び委員の皆様、誠にありがとうございました。
ここで、平成24年度の役員及び運営委員の体制をご報告いたします。

 

 

支部長 : 岡田 明美「楽しいこと大好き!!いろんなところに出没
                      ています。見つけてくださいね!」
 
副支部長: 小笠原 範昭「社会福祉士だからこそできる「何か」がある
                   はず、と独立型事務所でマイペースに活動し
                        ています。」
 
事務局長 : 穐山 義照「普段は独立型居宅のケアマネジャーをしてお
                       ります。昨年より、不定期で大阪社会福祉士
                       会のHPにて北支部の活動報告をUPしてお
                       ります。一度、ご覧下さい。」
 
会  計 : 金本 沙也佳「地域包括支援センターで勤務しています。
                         今年度も、研修や交流会を通じて、たくさ
                         んの方にお会いできることを楽しみにして
                         います。」
 
運営委員: 今 恵里子 / 吉田 寿子 / 松澤 ミサホ / 古中 淳子 /
           植田 敬次 / 下條 理恵 / 細川 潔 / 横田 隆作 /
           前田 照志 / 中嶋 嘉寿子
 
    事 : 杢 千秋
 
 
以上のメンバーを中心に大阪北支部を運営してまいります。支部の運営に興味のある会員がおられましたら、いつでもご参加いただきたく思います。運営のための定例会議を毎月開催しております。
 
 

お問い合わせは支部長岡田まで 080-3829-9133

北支部研修:これからの医療と介護と福祉の連携 ( H24.1.22 )

  

北支部研修:これからの医療と介護と福祉の連携
               (改正介護保険が期待する介護職の医療的ケア)
 
 
 
   平成24年 1月22日(日)、大阪府社会福祉会館で行われた大阪北支部の研修に参加してきました。
  
   講師は大阪市中央訪問看護ステーションの管理者(看護師)である、栄木教子先生。なんと数日前に手術し退院したばかりというのに、今回のこともほやほやの体験談にしてしまう肝っ玉看護師さんでした。
  
   研修では、これからの医療と介護と福祉の連携について、ご自身の入院体験や人生をふまえた上でお話をされ、とても分かりやすく聴かせていただきました。具体的には、医療を受ける側に立たされると医療従事者であっても不安はついてまわること、また、その人の背景によって状況が違うので不安感も変わってくることなど、MSWなどによる相談援助が大切であるというお話や、そこから在宅医療の取り組みや他職種によるチームケア、社会福祉士等福祉関係者との連携など、広い視点でのお話を聴かせていただきました。
 
   在宅医療に関しては、助手の守山看護師から今回法改正で期待される介護職等による医療的ケアである痰の吸引等の実施について、図や気管カニューレの実物を用い、どこまでが介護職員でできる範囲なのか、またどういった危険性がある行為なのか、ということを手技も含め非常にわかりやすく説明していただきました。今回の一部改正がただ単に「できるようになった」ではなく、阻却的な行為(詳しくは「実質的違法性阻却」)であるため、ケアプランへの安易な位置づけなどで、今後問題がでてくるのではないかという話も納得の内容でした。
 
   今回の研修で感じたのは、私たち福祉に関わる者として、福祉と看護の架け橋である福祉の頭を もった訪問看護師と共に、連携し、助け合い、これからの在宅医療と福祉を支える礎になれればと思いました。貴重な研修に参加できて本当によかったです。ありがとうございました。
 
 研修報告 : 大阪北支部 下條理恵
 
 
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- 北支部一泊研修報告 -

 

- 北支部一泊研修報告 -

 
平成23年の11月12日から13日にかけて、北支部では恒例となった一泊研修旅行を行いました。今年の研修先は、徳島県坂東のドイツ村(ドイツ兵捕虜収容所跡)と、賀川豊彦記念館です。12日に大阪を出発し、明石海峡大橋を渡って淡路島を縦断、鳴門のうずしお観潮船で少し儚げなうずしおの残像を見学し、宿泊先の「やぶ萬」へ。名物の鯛そうめんは、大盃に盛られたにゅうめんに尾頭付きの鯛が入っているという度肝を抜かれる豪華版でした。13日には鳴門海峡大橋を渡り徳島に入りました。ドイツ兵俘虜収容所跡は、2006年に公開された「バルトの楽園」という映画のロケセットが移築され、当時の面影をそのまま再現しています。第一次大戦後、坂東俘虜収容所として約1000人のドイツ兵を収容していたのですが、所長であった松江豊寿陸軍中佐(映画では松平健が演じていました)の人道的な配慮により、ドイツ兵の持つ印刷や製パンなどの技術は地域住民との交流と絆を生み出しました。年末になると必ず聴かれるベートーベンの第九は、ドイツ兵が感謝を込めてこの地で演奏したのが始まりだということです。坂東俘虜収容所は奇跡の収容所と呼ばれ、今も語り継がれています。
賀川豊彦記念館では、社会福祉士試験のときに名前を覚えただけだった賀川豊彦という人物の偉大さに驚かされました。まさに何度も死線を越えて、弱者のために人生を捧げ、その信念と行動力であらゆる社会福祉運動の先駆けとなった賀川豊彦の功績は、世界中で評価されています。(何も知らなかった自分が恥ずかしい・・・・・)絶好のお天気にも恵まれた2日間、偉大な二人の人物の足跡を辿るというとても有意義な研修旅行でした。来年の研修が今から楽しみです。
 
北支部 吉田寿子
 

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暑くても韓国料理で元気に『納涼会』

 

暑くても韓国料理で元気に『納涼会』  北部支部
 
 
  北支部恒例行事 「 納涼会 」、残暑もまだまだ厳しい折、平成23年 8月26日(金)の午後7時から開催されました。参加人数は14名で、新入会員にも大勢参加いただきましたこともあり、他愛もない世間話から、仕事の悩みや不満、医療や福祉介護の制度論まで飛び交うほどの大盛況でありました。
  そして今回の 「 納涼会 」 はと言いますと・・・・・ 最近、お小遣いの少ないサラリーマンを中心に賑わいをみせている場末の立ち飲み居酒屋街を散策しながら、もう一方で、K-POPや韓流スターと流行の韓流ブームをとことん満喫しましょうということで、天満・天神橋筋商店街界隈にある韓国料理 『 玉一 』 ( 〒530-0033 / 大阪市北区池田町17-4 / TEL:06-6353-8626 / チヂミもナムルもサムギョプサルも、どれもこれもすっごく美味しかった~。 ) をセレクトしてみました。
 
( 今回は事情ありで写真ないんです。次回の新年会をお楽しみに・・・・・ )
  
  最後にこのような宴席を通して、社会福祉士の資格を取得して社会福祉士会に入会してみたもののなかなか仕事に活用できない、また同じ資格で活躍している人との繋がりがなかなかもてない、といった方々が少しずつ繋がりをもちはじめ、共に学び、支えあう場になっているなあ、ということを実感できるいい納涼会でした。北支部では、「 会員の繋がりこそが財産 」  であると考え、今後も交流の深まる、そして自己研鑽できるような研修や懇親会などの企画を盛り沢山で立案していきます。是非、是非、ご参加下さい。
 
 
 

交流会レポート -つながる和・ワ・環- ( 平成23年5月20日 )

   

 交流会レポート

 

 去る平成23年 5月20日 ( ) に北支部では懇親会・名刺交換会 つながる和 ・ ワ ・ 環 を開催しました。参加人数は少数精鋭の会員10名であり、また内2名の新入会員にも参加をいただき、大いに盛り上がりました。

 北支部長の岡田さんの素晴らしいセンスでチョイス、お洒落な “ カフェ楽 ” ( 大阪市中央区谷町6丁目17-43  練1階 06-6763-2066 ) 」 での集い、料理も美味しく食べきれないほどでした。お互いの職場での相談ごとやプライベートでの相談ごと、今後の人生設計・・・・・etc. 話は尽きずに、あっという間の2時間の懇親会となりました。

 最後に入会したもののどうしたら会を通じてつながっていくのかと思いながらも・・・・・ また、つながりはなにものにも代えがたい、つながりこそが財産であると思いながらも今回参加できなかった皆様に、『 朗報 です。次回はビールの美味しい時期に第2回目の 納涼会 名刺交換会 の開催を予定しております。また子育て奮闘中の ママさんの会 パパさんの会 も開催の要望があるようで、支部では今後、企画を実現できたらと考えております。開催が決まりましたらご案内させて頂きます。是非、是非ご参加下さい。

 

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